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理工学研究科の学生が「第19回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム」でBest Presentation賞を受賞

[13.12.03]

 化学工学会粒子・流体プロセス部会主催の「第19回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム」が11月28-29日に桐生市市民文化会館で開催され、、本学理工学研究科 化学生命・化学工学専攻(化学工学コース)博士前期課程2年の平野裕貴さんがBest Presentation賞を受賞しました。
 平野さんは 11月8日にも化学工学会九州支部の学生賞審査会で学生賞を受賞しており、同じ月に2つの賞を受けました。
 発表内容は、以下のとおりです。
 
   【著者】平野裕貴,甲斐敬美,中里勉,水田敬
 
 【発表タイトル】流動化ガスの切換えに起因する非流動化の発端となる現象のメカニズム
 
 
 
 (写真:左端が平野裕貴さん)
 

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