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学内ボランティア団体
学内ボランティア団体紹介

鹿児島大学にあるボランティアサークルのいくつかを紹介します。
学生のみなさんで、学内のボランティアサークルに興味がある方は、ボランティア支援センターまでお問い合わせください。

団体名 活動目的 活動実績
かごみん 長期休みを利用して海外でボランティア活動を行ったり、難民支援をテーマに活動しています。
・カンボジアシェムリアップでのボランティア
(日本語トレーニングセンター、青空教室、孤児院訪問)
・難民支援
(学祭にて募金活動・難民写真展・難民についての講演会)
Qoo'sAir 鹿大生を中心に大学生が気軽にボランティアに参加できる事を目標に活動しています。また、地域の清掃活動やお祭りのボランティアを通じて、地域の皆さんとの交流を深める事も目標としています。 地域のゴミ拾いや活性化活動のボランティアなどが活動の中心です。難民の子供たちにワクチンを届ける為のキャップ清掃活動や電気の灯りを消して星空とろうそくの灯りが演出する、ゆっくりした時間の流れの中で夜を楽しむエコイベントや個人でのボランティア活動への参加なども行っています。
ウミガメ研究会 ウミガメ類の保全・生態調査
・志布志ビーチクリーン
・38th International Sea Turtle Symposiumポスター発表
・九州ウミガメ連絡会 口頭発表
・小学校での出前授業
鹿児島大学ボランティア支援センター学生スタッフボララ
○ボランティア支援センターの活動と運営をサポートする。
○鹿児島大学で活動しているボランティア団体をサポートする。
.ボランティア支援センターでの活動
 ・広報誌「NewsLetter」の作成(春・秋)
 ・ボランティア団体紹介会開催
 ・ボランティア団体交流会開催
 ・ペットボトルキャップの収集
 ・古本回収
Djembelly(ジャンベリー) 南アフリカの伝統楽器「ジャンベ」を使った演奏を通し、交流活動や体験活動を行い、楽しんでもらうことを目的としている。
○麦の芽福祉会 るんるん大学「ジャンベ学科」にて指導・交流を行う
○社会福祉施設や学校、地域のお祭りなどに参加し演奏を行う
FreeSpot 限界集落と呼ばれる地域に学生が行き、地域の方と交流したり、イベントのお手伝い、企画をしたりすることで、地域活性化を目指しています。様々な年代の人とお話しをしたり、ご飯を食べたりと、楽しく活動することを目標にしています。 *過去に進取の精神受賞
*南日本新聞に活動の様子が掲載*春休みと夏休みに秋目地区で寺子屋(子どもたちに勉強を教えたり、一緒に遊んだりします。)の企画、運営
*錦江町宿利原地区で月に2回、寺子屋塾の実施*県やNPOとの連携*地域のイベントのお手伝い
ボランティアサークルC 教育,福祉,を主として広範囲にわたってボランティア活動を行い、子どもたちとの交流を目的とする。また地域への貢献を目的としている。
毎週土曜日に母子生活支援施設へ行き、子どもたちの学習支援を行ったり、一緒に遊んだりしています。
施設で行われる行事やイベントへ参加
鹿児島大学災害ボランティアサークルKIRP
地域や大雨などにより被災された地域を知り、そして忘れないために災害を知る。
地域に貢献・防災知識の拡散
・11月のともしびプロジェクト
・東北、福岡での災害ボランティア
・熊本地震募金よびかけ
・防災キャンプ
・ふくしま子ども大使
・おはら祭参加
動物愛護サークル AnimalProtection
動物愛護についての知識を深め合い、世間へ発信する。
譲渡率の向上を目指す。
SNSで活動内容を発信することでアニプロの存在を一般の方に認識してもらうことができた。
譲渡会のお手伝いで犬・猫 合計10頭譲渡することができた。
鹿児島大学学生献血推進協議会 てんてん 学内献血時の呼びかけによる献血者確保と共に同世代である若年層への献血啓発 鹿児島県学生献血協議会に所属し、県内の大学、専門学校生とともにキャンペーンへの参加、ショッピングセンターなどの街頭献血時の呼びかけ。
九州統一イベントやキッズ献血などを毎年行っている。
図書館サポーター 大学生の目線で図書館の環境・図書の充実や図書館のよさを発信し、利用促進を行うことを目標としてます。
・図書館案内ツアーの実施
・イベント・展示などの企画
・全国大学ビブリオバトル地区予選の開催
・就活・卒論セミナーの実施
ユニフロラ
鹿児島大学郡元キャンパス周辺の治安維持・美化活動
鹿児島大学周辺でゴミを拾いながら防犯パトロールを行います。パトロール中の緊急時に備えて救急法や護身術の勉強会を行います。
平成30年度から活動開始
ボランティアサークル~響~ 留学生への日本語支援、料理教室、国際交流イベントなどを行い鹿児島に住んでいる外国の方々をサポートすると同時に、これらの活動を通して多様な価値観を持った自主性のある学生を増やすこと。
・日本語教室
・フィリピン、ミンダナオ島エコバッグプロジェクト(国際支援)
・ベトナム給食支援
・日本料理教室
・英語deコミュニケーション
児童心理研究会
(ちゃいころ)
自閉症をはじめとした、障がいを持つ子どもたちとそのきょうだいたちと交流活動を行うことで、子どもたちは他児との交流や社会との共生、余暇の充実を、学生は福祉思想の発達を目的としています。準備運営の全てを学生で行い、元気いっぱいな子どもたちと触れ合う中でたくさんのことが学べるはずです!
・毎月第二日曜日に日曜学級
・毎月第一土曜日にふれあい学級
・毎週水曜に部会
・春・夏に療育キャンプ
・その他附属特別支援学校等でスポーツやダンスなどの補助活動をしています。

 

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