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スマトラ北部の植生の紹介(国際島嶼教育研究センター研究会)

  • 開催日

    2019年05月27日(月)
  • 時間

    16:30~
  • 場所

    総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室(郡元キャンパス)
  • 対象

    学生・教職員・一般
  • 参加方法

    事前申し込み・参加費は不要です。 直接会場へお越しください。
  • イベント概要

    国際島嶼教育研究センター第196回研究会「スマトラ北部の植生の紹介」

     

    国際島嶼教育研究センターでは、第196回研究会を開催いたします。
    皆様方、多数のご参加を心よりお待ち申し上げます。

     

    【要旨】

    インドネシアでも原生状態に近い熱帯林が残っている地域は年々減少しているが、その中でもスマトラ北部はまだ比較的森林が残っている地域になる。またゾウ、オランウータン、トラなどの豊富な動物相でも有名である。2009年にスマトラ北端の州であるアチェ州のゲウンパン―パメウ周辺、2014年と2015年にはアチェ州接する北スマトラ州のレウサー山国立公園タンカハン周辺に調査に行く機会を得た。それらの地域の植生について紹介する。

     

    【講師】

    鈴木 英治(国際島嶼教育研究センター 特任教授)

     

     

  • イベントリンク先

  • 問い合わせ先

    国際島嶼教育研究センター
  • 電話番号

    099-285-7393
  • メールアドレス

    shimaken@cpi.kagoshima-u.ac.jp
  • 一般参加