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鹿児島大学Fact Book

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平成29年度ピックアップデータ

「鹿児島大学Fact Book」について、平成29年度の特徴的なデータをピックアップしています。

 

教育

研究

  • 科学研究費補助金については、金額は7億円前後で推移していたが、H29には初めて8億円を超え法人化以降過去最多となった。また、件数は年々増加傾向にあり、H29には556件でH17と比べて約1.8倍となった。
    [関連ページ]科学研究費助成事業

社会貢献

  • 産業財産保有件数については、年々増加傾向にあり、H28には339件でH18と比べて約15倍となった。
    [関連ページ]産業財産保有件数
  • 共同研究については、件数はH28には237件で法人化以降過去最多となり、H16と比べ約2.6倍となった。
    [関連ページ]共同研究
  • 受託研究については、件数はH28には1,149件と初めて1,000件を超え、法人化以降過去最多となった。
    [関連ページ]受託研究

国際化

  • 学生海外研修支援事業(H22より実施)については、支援人数は年々増加しており、H28には282人となりH22と比べて約2.3倍となった。
    [関連ページ]学生海外研修支援事業

大学運営

  • 職位別女性教員数については、年々増加傾向にあり、特に助教が大きく増加している。また、女性教員の割合は年々上昇しており、H29には17.5%と法人化以降最も高い割合となった。
    [関連ページ]女性教員数・女性教員割合
  • 収入決算額については、運営費交付金は減少傾向にあるが、附属病院収入は年々増加しており、H28には約219億となりH16と比べて約1.6倍となった。
    [関連ページ]決算額(収入)