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理工学研究科の学生が「優秀演題賞」を受賞

 12月1日〜2日に西宮市(兵庫県)にて開催された「日本エンドトキシン・自然免疫研究会」において、理工学研究科化学生命・化学工学専攻博士前期課程1年の大山真也さんが「優秀演題賞」を受賞しました。
 発表演題は一般演題の優秀賞選考セッションにノミネートされ、約15分間の発表において、研究内容、研究内容の説明の明快さに加え、質疑に対する適切な回答が高い評価を受けて「優秀演題賞」の1件に選ばれました。
 発表内容は以下の通りです。
 
大山真也(隅田研究室)
著者名:◯大山真也、若尾雅広、隅田泰生、馬場暁士、新地浩之、田中龍帆、Alast Ahmadi、杜若祐平、Michael Chan、Nikunj M. Shukla、林公子、Howard B. Cottam、Dennis A. Carson
 
発表タイトル:ピリミドインドール系TLR4リガンドの構造活性相関研究
 
 【関連ページ】隅田研究室ホームページ
 
 
 
 (写真:授賞式の様子)
 
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