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法文学部「アクティブ・ゼミ」の学生が出水市の地域活性化に向けた調査を実施しました

 法文学部の酒井佑輔准教授と共通教育センターの大前慶和教授が担当する、法文アドバンスト科目授業「アクティブ・ゼミ」の受講生が、10月13~14日に出水市でフィールドワークを実施しました。
 アクティブ・ゼミは昨年開講された科目で、外国人留学生7名と日本人学生10名が受講しています。平成29年度から開始された学部横断型教育プログラム「地域人材育成プラットフォーム」に関連する授業であり、今年は出水市のインバウンド活性化をキーワードに、グループワーク等の協働学習を通じて海外向けPR動画の制作に取り組む予定です。
 
 
(写真:フィールドワークの様子)

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