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学生8名が「話してみよう韓国語」鹿児島大会で最優秀賞等を受賞

[19.12.17]

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 12月8日に鹿児島女子短期大学にて開催された「第15回『話してみよう韓国語』鹿児島大会2019」において、本学の学生8名が、最優秀賞・優秀賞・奨励賞を受賞しました。
 大会は「中高生スキット部門」「一般スキット部門」「スピーチ部門」と3つの部門に分かれており、本学からは「一般スキット部門」と「スピーチ部門」に参加。2人1組で3分間の寸劇を行う「一般スキット部門」には本学から3組が参加し、最優秀賞、優秀賞、奨励賞すべての賞を受賞しました。また、5分間自由テーマの「スピーチ部門」には本学から3名が参加し、最優秀賞と優秀賞を受賞しました。
 審査委員からは、「発音やイントネーションがよく、声も元気があり自然な韓国語で、楽しく練習してきたことが伝わった」とのコメントがありました。
 
 受賞者は次の通りです。
 
【一般スキット部門】
最優秀賞:生野 杏朱(法文学部1年)、下野 愛理(法文学部1年)
優秀賞:陣内 栞(教育学部1年)、吉田 美南(法文学部1年)
奨励賞:梅島 瑚子(法文学部1年)、寺園 ななえ(法文学部1年)
 
【スピーチ部門】
最優秀賞:鮫島 結(法文学部4年)
優秀賞:平川 陽(法文学部4年)
 
審査員の前でスピーチを行う学生と、表彰式の様子
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