【病院】「鹿児島レブナイズ・小児病棟交流会」が開催されました
[記事掲載日:26.09.01]
8月14日(金)に、鹿児島大学病院にて、「鹿児島レブナイズ・小児病棟交流会」が開催されました。
本交流会は、B.LEAGUEが日本財団の助成のもと、全国28クラブと共に取り組む「重い病と闘う子どもたちとその家族の支援活動」プロジェクト「B.Hope X YELL(クロスエール)」の一環として実施されたもので、本院での開催は初となります。
当日は、鹿児島レブナイズの細谷 将司 選手および藤田 浩司 選手の2名が本院を訪れ、ボール・ゴール等の寄贈、シュート体験、トークイベント等が実施されました。
交流会の最後には、小児病棟患児たちがサプライズで用意した記念品を贈るなど、交流会は終始和やかな雰囲気の中で行われました。
シュート体験
トークイベントで患児からの質問に耳を傾ける藤田選手(左)と細谷選手(右)
藤田選手より記念品を受け取る患児
患児からのサプライズ記念品贈呈の様子