トピックス:教育・学生

>トップページ >トピックス:教育・学生 >理工学研究科の学生がBest Presentation Awardを受賞しました

理工学研究科の学生がBest Presentation Awardを受賞しました

[19.10.08]

 2019年9月28日から9月30日に中国の山東大学(山東省威海市) で開催された「2019 2nd IEEE International Conference on Information Communication and Signal Processing」において、大学院理工学研究科 総合理工学専攻(博士後期課程)3年の迫田 和之さんが、83件の発表の中から優れた発表に授与される「Best Presentation Award」8件のうちの1件に選ばれました。迫田さんは都城工業高等専門学校の教員で、社会人学生として本学に在籍しています。
 
【著者】Kazuyuki Sakoda, Hiroki Hata, Shigefumi Hata
【講演題目】Residue effect of parallel interference canceller in belief propagation decoding in massive MIMO systems
 
 
191008_bpa_pis02.jpg
総合理工学専攻3年 迫田 和之さん(写真右)
 
 
 
191008_bpa.jpg
 
 
 
【問い合わせ先】
理学部物理・宇宙専攻 准教授 秦 浩起
hata[at]sci.kagoshima-u.ac.jp
 
理学部物理・宇宙専攻 准教授 秦 重史
sighata[at]sci.kagoshima-u.ac.jp
※メール送信の際は[at]を@に修正してください。