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高校生向け教職養成プログラム「Pathway To Becoming a Teacher」(第2期)第2回を開催しました

[記事掲載日:26.03.25]

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 3月7日、教育学部(郡元キャンパス)にて、高校生向け教職養成プログラム「Pathway To Becoming a Teacher」(第2期)第2回を開催し、約100名の高校生が受講しました。

 本プログラムは、学校教員という職業や教育学部の学習に興味をもつ高校生等を対象に、「教職の魅力 × 学問の魅力 × 高校生のキャリア教育に資する」というコンセプトで作られたものです。
 高校2年生が対象で、3日間6科目すべての科目を受講し、振り返り課題等の成果物を提出された方には修了証書を授与します。
今回は、島 義弘准教授による「教え、学ぶための心理学」と、溝口 和宏教授による「歴史を教える/学ぶとはどのようなことか?」、山口 武志教授による「子どもとともに算数・数学を創る世界」が行われました。

 第3回「Pathway To Becoming a Teacher」は8月1日に開催予定です。
 受講案内は、7月20日頃までに専用ホームページに掲載予定です。次回も多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

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(講義の様子「教え,学ぶための心理学」)

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(「歴史を教える/学ぶとはどのようなことか?」)

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(「子どもとともに算数・数学を創る世界」)

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(グールプワークの様子)

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(オンライン参加の受講生)